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2015年6月 8日 (月)

第9回 昭和のホンダ車ミーティング part2

前回の続きです

会場で、気になった車たちの紹介です。

こちらの車からスタート

P6074840


CR-X PRO




こちらの車、無限のエアロが装着されたモデルみたいです。

よく見るとブリスターフェンダーです。

屋根の上には、

P6074841

エアーの導入口がありましたが、内装の天井には孔はありませんでしたので、

エアーはどこに流れていくのでしょうか?



P6074855


プレリュード

少し下がった車高とBBSがいいですね~





P6074860


アコード エアロデッキ


P6074861


このクラスで3ドアのハッチバックは、

後にも先にも、これ1台ではないでしょうか?

今見ても、色褪せない魅力を感じますね





P6074873

アコードクーペ


P6074879


左ハンドルの状態で輸入されたモデルです

P6074878

エンブレムにもIMPORT EDITIONの文字が





P6074882


コンチェルト

P6074883


あまり見かけないモデルですね



P6074896


N360

P6074897


ホンダテクニカルカレッジ関東と言うところが出していましたが、

調べてみると本田宗一郎が創った自動車大学校みたいです


P6074899


N360のボディーを被っていますが、パイプフレームが組まれています


P6074900

スパルタンな内装に、



P6074901


リアにはエンジンが。。。

P6074902


P6074904


レース車両みたいです





P6074909


LN360



P6074910


ドアを撮っている時に気が付いたのですが、

P6074911


OLD HONDA SERVIS FACTRYと書いてありますが、

SERVICE と FACTORYでは?

そんな事よりも気になったのは、

P6074913


こちらのDAX模様のレースのカーテン

めっちゃ欲しいです

どこで手に入るのでしょうか?





今回は、この辺で。

続きは次回



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車ネタ」カテゴリの記事

コメント

こんばんは

車が好きでいつも楽しませていただいております
昭和の車すべて懐かしい車ですね

昭和51年1976年 シビックの頃
本田担当になり狭山工場に出入り
していました工場に守衛所がなく
ラインまで自由に行けたので
他車メーカーとの違いに驚きました
あの頃から段々と排気量を上げて
昭和の名車が生まれましたよね

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