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2012年9月20日 (木)

第5回 クラッシックオートモービル ロードショー part2

前回の続きからのスタートです。

今回は商用車の旧車でお馴染の、バラクーダからのスタート。

P1000409




まずは積車のクリッパーから。

角型のプロペラグリルが特徴の、3代目クリッパー。



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こちらは2代目クリッパー。

楕円のプロペラグリルです。

こちらの車、雑誌でも何度か拝見した事がありますが、

荷台の屋号が、とてもいい味を出しています。

仕事で酷使される事が多い商用車ですが、

こんなに綺麗な商用車は貴重ですね。


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こちらは???

ダットサン・トラックの320かな?



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こちらも以前、雑誌で拝見した事があります。

3代目ハイエースのグランドタクシー。

とても珍しいグレードだそうです。



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2台続けて、2代目ハイエース。

下のハイエースのフォグランプ。

昔懐かしい、オートカバーです。

確か、マロプリが中学の頃にトヨタの純正オプションのカタログに載ってた様な気が。。。




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またまた、2台続けて2代目ハイエース。

こちらは新幹線ハイエースですね。

下の緑のハイエースも、雑誌に載っていましたね。




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2代目キャラバン。



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初代キャラバン。

こちらも、雑誌で拝見した事がある車です。



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ダットサン・バネット ラルゴ。

懐かしいです。

マロプリは、中学校くらいの時にプラモデルを買った事があります。

一昔前のキャバレーみたいな色のシートが時代を感じます。

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こちらの4台。

クラウン以外は、たまに見かける事があるので、

あまり古さを感じませんが、調べてみると一番新しそうなアクティでも、

88年以前の車でした。

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ダットサン・トラック4兄弟。

520・620・720と揃ってます。


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こちらには、720の四駆モデルも。


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こちらのマキシマ。

エンブレムは810となっていますが、ベースは910のブルーバード。

なぜこちらを810マキシマとして発売したのか疑問です。



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2代目410青い鳥。

後ろ姿が個性的です。



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330と430。

430からY30にかけての日産のデザイナーは、

雲形定規を無くしたと言われる、直線的なデザインですね。

個人的に、この時代の日産車のデザインが好きです。



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230、こちらの2台、一昔前には、石原軍団の刑事ドラマでよく潰されていました。

いま考えると、もったえないですね~。



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こちらの車。

エンブレムはセドリックですが、2代目なのかな?

あまり見かけない車です。



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シングルナンバーのクラウン。

大切にされているのが、一目でわかる綺麗さです。



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3代目クラウン。




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観音開きのクラウン。

シングルナンバーですが、ナンバーが今の車と違います。

こちらも、かなり大切にされている様子が伺えます。




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130のクラウン。

次に乗ってみたい車の1台ですね。

いつまでも色褪せない車です。




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4台続けてクラウンですが、人気のクラウン。

今回のエントリー台数も、一番多いんじゃないかな?

定番の車なので、オーナーのセンスが試される車ですね。



まだ100枚以上残っていますが、続きはまた次回。

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