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2011年12月 3日 (土)

すし屋の吉野

先日、会社の幹部会の忘年会で、こちらのお店へ行ってきました。

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携帯で急いで撮ったので、分かりにくいですが、

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岐阜県の関市にある、すし屋の吉野です。

会社から東海北陸道を通って小一時間。

社長の自慢につきあって、こんな遠くまで忘年会に来る羽目に。

ちなみにこちらのお店、

プロゴルファーの横峯さ○らや巨人軍のは○監督が顧客にいるそうです。


そんな話はさておき、早速お料理を。

Dsc_0427


最初に出てきたのはこちら。

いきなり、お寿司屋さんではないような感じです。

蓋を開けてみると、

Dsc_0429


半熟の煮玉子の上に、マグロの漬けが載っています。

玉子の黄身とマグロの相性がよく、旨しでした。

Dsc_0430_3


イカの煮物にワサビのソースが載っていましたが、

ワサビも辛みが少なく、ちゃんとイカの味も楽しめました。

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続いて出てきたのはこちら。

料理の名前は全く分かりません。

右からアワビ・寄せ豆腐・飛騨牛(だと思われる)が載っていますが、

アワビと飛騨牛は、オンザ・シチューでした。

でも、アワビも飛騨牛も、意外にシチューとの相性が良かったです。

Dsc_0432


イカとうにのお造りです。

Dsc_0433


続いても、料理の名前は分かりませんが、

柿の中に、鯛のお刺身・きゅうり・ほうれん草等がが入っていて、

ゴマだれで味付けされていました。

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ホタテと海老のほにゃららです。

こちらはホタテの下にマッシュポテトが敷いてあり、

ホタテだけでも十分旨しでしたが、ポテトを絡めると、なお旨しです。

Dsc_0436


〆のお寿司です。

見た通り、5貫しかお皿に載っていません。

その内、こはだが2貫。

写真では少し見にくいですけど、同じこはだでも少し色が違うんですよね。

なんでも、漬ける時間が1日と3日の違いだそうです。

食べた時に、味が違うのは分かるのですが、何が違うかまでは。。。

分からないですね。


今回も、全くお酒を呑まずに約2時間の宴でした。

みんなは、魔王やら中々やら呑んでいたので、ちょっとうらやましかったな~。

お店にあった森伊蔵が呑んでみたかったんですけどね~。

流石に却下されていました。

幹部のみんなで積み立てたお金なんだから、好きに使わせろて思いましたが、

今日は呑めなかったので、だんまりにしておきました。

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